乾燥性敏感肌に キュレル ジェルローション(医薬部外品)

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 先日紹介したキュレル ローション(医薬部外品)にジェルタイプもあり、乳液タイプとどう違うのか気になったので購入してみました。

夏場は汗をかいて、その汗が刺激となって肌荒れやあせもが起こります。

私も夏場は適度に汗を拭きとらないと肌荒れやあせもが起こります。

また夏場は冷房の風によって肌が乾燥してきます。

汗による刺激と冷房による乾燥の両方を考えないといけないので結構大変です。

そこで「キュレル ジェルローション(医薬部外品)220ml」を使ってみました。



キュレル ジェルローション 220ml(赤ちゃんにも使えます)




キュレル ジェルローション(医薬部外品)220ml


・赤ちゃんのデリケートな肌にも使える

弱酸性無香料無着色アルコールフリーなので赤ちゃんの肌にも使えます。顔だけでなく体にもつけられるので、これ1本で全身をケアすることができます。



サラッとしたつけ心地です。


・乾燥だけでなく、汗による肌荒れ・あせもも防ぐ

セラミド機能成分ユーカリエキスアスナロエキスのうるおい成分が配合されており、乾燥による肌荒れを防いでくれます。また消炎剤も配合されているので汗による肌荒れ・あせもも防いでくれます。



みずみずしいジェルが乾燥した部分にうるおいを与えてくれます。


・スッとなじむ、みずみずしいジェルタイプ

みずみずしいジェルタイプなので汗をかいてベタついた肌にもスッとなじんでくれます。汗ばむ季節にはジェルタイプのほうが使いやすいと思います。

 

 今回は「キュレル ジェルローション(医薬部外品)220ml」を使ってみました。

私は夏場はジェルタイプを使うようにしています。

乾燥性敏感肌でもあり、汗かきでもあるので肌荒れとあせもの両方をケアしないといけません。

「キュレル ジェルローション(医薬部外品)220ml」は乾燥だけでなく、汗による肌荒れ・あせもも防いでくれます。

それに夏場はベタベタしたクリームよりもサラッとしたみずみずしいジェルのほうがつけ心地も良いので、オススメです。

お風呂上りやスポーツで汗をかいた後など火照った体にもつけやすいと思います。

 乾燥だけでなく、自分の汗でさえ外部刺激となって肌荒れやあせもを起こしてしまう方は試してみて下さい。

 

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