5つのフリー+炭酸泡で汚れを落とす洗顔料 DISM(ディズム)クリーミーフォームウォッシュ

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 最近では、ファッション雑誌だけでなくSNSでも男性のスキンケア商品を目にすることが多くなってきました。

それだけ男性のスキンケアに注目が集まっているということなんだと思います。

その中で、先日1つのスキンケア商品の広告を目にしてずっと気になっていました。

それがアンファーのDISM(ディズム)です。

洗顔料と今流行りのオールインワンの2Stepでスキンケアが完了するということです。

SNSの広告をクリックして購入しようかと思いましたが、たまたまドラッグストアでこの商品を見つけたので購入して使ってみました。

 今回は、洗顔料の「アンファー DISM(ディズム)クリーミーフォームウォッシュ120g」を紹介します。



アンファー DISM(ディズム)クリーミーフォームウォッシュ120g



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目次


  1. アンファー DISM(ディズム)クリーミーフォームウォッシュ120gの詳細
    1. 価格
    2. 使用方法
    3. 成分
    4. 商品特徴
  2. 商品を実際に使ってみて
  3. 肌質ごとの使用感
    1. 乾燥肌の方が使う場合
    2. 脂性肌の方が使う場合
    3. 敏感肌の方が使う場合
  4. まとめ



アンファー DISM(ディズム)クリーミーフォームウォッシュ120g



価格


1,980円(税込)

*私がドラッグストアで購入した時の価格です。

*通販サイトによっては別途送料が掛かる場合があります。



使用方法


ご使用前に缶を上下によく振り、ボタンを上にして使用してください。顔を軽くぬらしてから、適量(ピンポン玉くらい)を手にとり、顔全体に泡を広げて洗い、その後十分にすすいでください。*直接顔に噴射しないでください。


成分


水、グリセリン、LPG、パルミチン酸、PEG-6、ラウロアンホ酢酸Na、TEA、プロパンジオール、ココイルグルタミン酸TEA、ミリスチン酸、セラミド1、セラミド2、セラミド3、セラミド5、セラミド6II、ヒアルロン酸Na、水溶性コラーゲン、加水分解コラーゲン、リン酸アスコルビルMg、グリチルリチン酸2K、BG、ラウロイルアスパラギン酸Na、ポリソルベート20、水添レシチン、フィトステロールズ、二酸化炭素、EDTA-4Na、ヒドロキシエチルセルロース、フェノキシエタノール、香料

〇化粧品に最も多用されるベースの成分です。ほとんどの化粧品に使用されます。

〇ほかの成分を溶かし込み、成分の特徴を引き出す重要な成分です。

〇水だけでは蒸発しやすいので、水とゆるく結びついて水を蒸発しにくくする保湿剤との併用が必要です。

化粧品と医薬部外品では、水の表示名称が異なります

化粧品/水

医薬部外品/水、精製水、常水



参考文献

タイトル:『化粧品成分検定公式テキスト[改訂新版]』

発行年:2019年7月15日 初版第1刷発行、2020年3月12日 初版第2刷発行

編者:一般社団法人 化粧品成分検定協会

発行者:岩野裕一

発行所:実業之日本社

p23より引用。

グリセリン

〇ヤシ油やパーム油、牛脂などの天然油脂を高温・高圧で加水分解すると、脂肪酸とともにグリセリンが得られます。

〇ほかの成分を溶けやすくしたり、低温になっても固まりにくくします。

〇化粧品にグリセリンを配合するだけで保湿効果が出ますが、ヒアルロン酸Naやコラーゲンなど、相性がよいほかの水性成分(保湿剤)と組み合わせると、さらに保湿効果がアップし、のびや滑りが良くなります。

グリセリンを使った温感化粧品

 グリセリンは、水と混ざるときに発熱する性質(溶解熱)があります。温感化粧品は、グリセリンと水が混ざるときに発生する溶解熱を利用したものが多く、グリセリンが全成分表示の一番上にきます。水は含まれていないか、含まれていたとしてもごく微量です。つまり、グリセリンを全成分表示の一番目にくるほど多量に配合した製品は、温感化粧品であることが多い、ということです。



参考文献

タイトル:『化粧品成分検定公式テキスト[改訂新版]』

発行年:2019年7月15日 初版第1刷発行、2020年3月12日 初版第2刷発行

編者:一般社団法人 化粧品成分検定協会

発行者:岩野裕一

発行所:実業之日本社

p25より引用。

TEA

〇アンモニア水と酸化エチレンの反応によってつくられるアミンです。

〇合成界面活性剤の原料として、またステアリン酸との組み合わせで乳化成分をつくる場合や、カルボマーの中和剤として、ジェルをつくる際に使われます。



参考文献

タイトル:『化粧品成分検定公式テキスト[改訂新版]』

発行年:2019年7月15日 初版第1刷発行、2020年3月12日 初版第2刷発行

編者:一般社団法人 化粧品成分検定協会

発行者:岩野裕一

発行所:実業之日本社

p123より引用。

ヒアルロン酸Na

〇以前はニワトリのトサカからの抽出が一般的でしたが、近年は乳酸菌による発酵法で製造したものも多くなってきています。

〇たった1gで2~6Lの水分保持力があるといわれています。

〇ごく微量でも水に溶けるととろみが出ます。化粧水であれば、0.01%程度の微量配合でもテクスチャーに差が出ます。1%の水溶液になると、ゼリー状にまで粘度が上がります。

*pHによって粘度が変わる場合もあります。

分子量が大きくなるに従い、水溶性の粘度が高くなります。ただし、分子量の大きさが異なっても表示名称は同じなので、名前では分子の大きさはわかりません。



参考文献

タイトル:『化粧品成分検定公式テキスト[改訂新版]』

発行年:2019年7月15日 初版第1刷発行、2020年3月12日 初版第2刷発行

編者:一般社団法人 化粧品成分検定協会

発行者:岩野裕一

発行所:実業之日本社

p29より引用。

水溶性コラーゲン

〇豚や魚など、動物の皮や鱗から抽出した水溶性のタンパク質から得られます。本来は溶けないものが由来なので、酸やアルカリ、酵素などで溶解して抽出します。

〇とてもなじみがよくサラッとしていますが、肌や毛髪の表面に保護膜をつくります。

〇低温ではゲル状、ヒトの体温では主に液状です。

〇コラーゲンは水にほとんど溶けないため、水溶性にすることで化粧品に配合しやすくした、水溶性コラーゲンを使っている化粧品が多くあります。化粧品でコラーゲンと呼んでいるものは、ほとんどの場合、水溶性コラーゲンか加水分解コラーゲン(次ページ参照)を指します。



参考文献

タイトル:『化粧品成分検定公式テキスト[改訂新版]』

発行年:2019年7月15日 初版第1刷発行、2020年3月12日 初版第2刷発行

編者:一般社団法人 化粧品成分検定協会

発行者:岩野裕一

発行所:実業之日本社

p30より引用。

グリチルリチン酸2K

〇カンゾウ根エキス(73ページ参照)の主成分グリチルリチン酸の誘導体で、水溶性です。同じグリチルリチン酸の誘導体で、油溶性のものが、グリチルレチン酸ステアリルです。

〇水溶性なので、化粧水など水性成分の多い化粧品によく配合されます。

〇医薬部外品の有効成分で、強力な消炎作用があります。



参考文献

タイトル:『化粧品成分検定公式テキスト[改訂新版]』

発行年:2019年7月15日 初版第1刷発行、2020年3月12日 初版第2刷発行

編者:一般社団法人 化粧品成分検定協会

発行者:岩野裕一

発行所:実業之日本社

p74より引用。

BG

〇石油由来/「アセトアルデヒド」という化学物質から合成します。植物由来/発酵アルコールから合成します。

多価アルコール(次ページ参照)です。

〇油性成分の溶解性や、防腐効果が上がります。製品によっては、粘度を低下させるためにも使用されます。

〇成分にもよりますが、防腐剤と一緒に用いると防腐効果が高まるため、使用する防腐剤の量を減らすことができます。



参考文献

タイトル:『化粧品成分検定公式テキスト[改訂新版]』

発行年:2019年7月15日 初版第1刷発行、2020年3月12日 初版第2刷発行

編者:一般社団法人 化粧品成分検定協会

発行者:岩野裕一

発行所:実業之日本社

p26より引用。

水添レシチン

〇大豆や卵黄などから抽出した「リン脂質」(レシチン)に、化学反応で水素添加し、熱や酸化に対する安定性を高めたものです。

リポソームを作ることができ、不安定な成分をリポソームに内包して安定性を高めるといった使い方もされます。

〇ベタつかずしっとり、柔らかくなるので、独特の心地よい使用感があります。

〇レシチンは動植物の生体膜を構成する成分で、古くから食品にも利用されてきた、身近な成分です。

卵黄や大豆に含まれる天然成分のレシチンは、そのままでは劣化し、色やにおいが強くなります。化粧品成分としては使用しにくいので、そこで生まれたのが水添レシチンです。

「水添」とは?

水素添加の略。油脂など酸化しやすく劣化しやすい成分は、水素添加して安定性を高めます。



参考文献

タイトル:『化粧品成分検定公式テキスト[改訂新版]』

発行年:2019年7月15日 初版第1刷発行、2020年3月12日 初版第2刷発行

編者:一般社団法人 化粧品成分検定協会

発行者:岩野裕一

発行所:実業之日本社

p63より引用。

フェノキシエタノール

〇「グリコールエーテル」というアルコールの一種で、玉露の揮発成分として発見されました。

〇香水の香りを保つための保留剤としても使用されます。

パラベンフリーの化粧品にも使用

 パラベンが効きにくい微生物に有効ですが、パラベンよりも殺菌力が劣るため、単独で化粧品に配合する際はパラベンよりも配合量が多くなります。一方で、パラベンが効きにくい微生物に有効な面があり、パラベンと組み合わせて配合されることもあります。



参考文献

タイトル:『化粧品成分検定公式テキスト[改訂新版]』

発行年:2019年7月15日 初版第1刷発行、2020年3月12日 初版第2刷発行

編者:一般社団法人 化粧品成分検定協会

発行者:岩野裕一

発行所:実業之日本社

p113より引用。

香料

 化粧品に香りをつけるための成分です。香りによっては、人はリラックスして安眠できたり、シャキッと目覚めたり、相手への印象が変わったりします。つまり香りは、人の心に作用して心理状態や体調にまで変化を及ぼす、化粧品にとって大切な成分です。原料のにおいを隠す、「マスキング」のために使われることもあります。

 香料には天然香料と合成香料があります。化粧品には、1種類だけの天然香料や合成香料で香りをつけることはほとんどありません。多くの場合、さまざまな天然香料や合成香料を混ぜ合わせて、香りをつけます。香料を組み合わせ、イメージしたとおりの香りをつくり出す仕事をする人が、「調香師」です。

〇天然香料

 植物や動物から蒸留、抽出、圧搾などの分離工程で抽出した香り成分です。自然界に存在する植物や動物から得られるため、収穫時期や産地によって、香りが異なることがあります。

・植物性香料/オレンジ油、ラベンダー油など、植物から得られる精油やローズなどの香料

主に、柑橘系果実の精油は圧搾法、ローズやラベンダーなどの花・茎から得られる精油は、水蒸気蒸留法で抽出します。例えば、ダマスクローズの花を水蒸気蒸留法で抽出すると、ローズオットーといわれる精油とローズフローラルウォーターといわれる水に分かれ、それぞれがアロマテラピーなどに用いられています。

・動物性香料/ジャコウジカ(ムスク)、ジャコウネコ(シベット)、ビーバー(カストリウム)、マッコウクジラ(アンバーグリス)など動物から得られる香料

動物保護の観点や供給の不安定さなどの原因から使用は減っています。

〇合成香料

 天然香料には、香りの成分以外にもさまざまな成分が含まれているため、化粧品にしっかりと香りをつけるには、多量を配合する必要があります。ところが、化粧水のような水系の処方には配合しにくく、また、天然香料に含まれる成分の中には肌に悪影響を及ぼすものもあり、肌に塗ってはいけないものがいくつかあります。

 そこで、天然香料を分析して香りの成分だけを特定し、人工的につくったものが、合成香料です。香りの成分そのものなので、きわめて少量でも天然香料と同じような香りをしっかりとつけることができます。

香料という成分名

 化粧品に香りをつけるために配合される成分を、すべて香料と呼びます。例えばオレンジ油とラベンダー油、シトロネロールとオイゲノールを使って香りをつけた化粧品の場合、これら四つの成分を全部まとめて「香料」と記載することもできますし、オレンジ油とラベンダー油は成分名を記載し、残り二つの成分をまとめて「香料」と記載することもできます。また、「香料」とせず、四つ全部の成分名を記載することも可能です。

無香料と無臭は違います

 界面活性剤などのベース成分にはそれ自体のにおいあるため、香りをつけるための成分を使わずとも、化粧品ににおいがあることはめずらしくありません。つまり、においがあるからといって、必ずしも香料が使われているとは限らないのです。

 また、上記でふれたとおり、香りをつけるための成分をいくつか配合したとしても、それらをまとめて「香料」とせず各成分名で記載した場合、全成分表示に「香料」という記載は出てきません。



参考文献

タイトル:『化粧品成分検定公式テキスト[改訂新版]』

発行年:2019年7月15日 初版第1刷発行、2020年3月12日 初版第2刷発行

編者:一般社団法人 化粧品成分検定協会

発行者:岩野裕一

発行所:実業之日本社

p126、p127より引用。



商品特徴


・濃密な炭酸*1が皮脂、角層汚れを落とす

*1炭酸ガス(噴射剤)

・肌のバリア機能を整えながら、明るく透明感のある肌へ

メンズスキンバリア コンプレックス(保湿)*2配合

*2 セラミド2、セラミド3、セラミド6II、水溶性コラーゲン、ヒアルロン酸Na、リン酸アスコルビルMg(ビタミンC誘導体)、グリセリン

・潤いを与えながらスッキリしっとり洗い上げる

シェービングOK

・心地よいリラックスフローラルの香り

・5つのフリー

エタノールパラベンメントール鉱物油合成着色料



商品を実際に使ってみて




容器をよく振ってからプッシュすると写真のように泡が出てきます。

洗顔料を肌につけた時の刺激は?

メントールとエタノール(アルコール)は入っていませんが、私の肌の場合は入浴時の洗顔でカーっとするよな温感の刺激が少しありました。しみるような刺激ではないので洗顔はできますが、チョット気になりますね。朝の洗顔の時は刺激はありませんでした。




スクラブが入っているのか?

スクラブは入っていません

洗いあがりの肌の状態は?

私の肌は脂性肌なので、洗いあがりの肌にヌルつきが残っていました。脂性肌には「うーん・・・」というところですね。洗浄力を考えると乾燥肌のほうが合っていると思います。




どんな香りがする?

リラックスフローラルの香りがあります。柔らかい香りなので使いやすいです。

洗顔料の質感は?

クリーミーと商品名に書いてあるように濃密なしっかりとした泡です。フワフワとしていて弾力があります。



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肌質ごとの使用感




乾燥肌の方が使う場合


洗浄力は低・中・高でいうと中ですね。

保湿成分が入っているのでしっとりとした洗いあがりになります。

その為、乾燥肌でも使いやすい洗顔料だと思います。

ですが、保湿成分はすすぎの際に大半が洗い流されてしまいます。

この洗顔料で保湿ができるわけではないので、この洗顔料を使った後にセラミドやヒアルロン酸が入っている美容液でしっかりと保湿するようにして下さい。

私の肌の場合は、温感のような刺激が少しあったので肌が敏感な時は注意して使って下さい。



脂性肌の方が使う場合


保湿成分が入っているので、私の肌の場合は洗いあがりにヌルつき残りました。

油分が肌に残ってしまうと脂性肌のように皮脂が多い肌は毛穴が詰まりやすくなってしまいます。

脂性肌にこの洗顔料は「うーん・・・」というところですね。

肌への刺激となるメントールやエタノール(アルコール)が入っていないのは使いやすくて良いと思います。



敏感肌の方が使う場合


メントールとエタノール(アルコール)が入っていないのは敏感肌でも使いやすくて良いと思います。

ただ、私の肌の場合は入浴時の洗顔で少し刺激がありました。

カーっとするような温感の刺激がわずかに出てきたので「うーん・・・」という感じになりました。

私の肌の場合ですので他の方が使えば刺激がないこともあると思いますが、初めて使う時はいきなり顔全体にのばすのではなく部分的につけてみて刺激がないか確認してから顔全体にのばすようにして下さい。



まとめ



 今回は、「アンファー DISM(ディズム)クリーミーフォームウォッシュ120g」を使ってみました。

1プッシュで濃密な泡が出てくるので泡立てる必要がなく非常に時短です。

使用方法に書いてあるようにピンポン玉ぐらいの泡で十分に顔全体を洗うことができます。

メントールとエタノール(アルコール)が入っていないので、スーッとした冷感の刺激やしみるような刺激がないのも使いやすくて良かったです。

 ですが、私の肌は脂性肌なのですが脂性肌には洗浄力が「うーん・・・」というところですね。

豊富に保湿成分が入っているので洗いあがりの肌にヌルつきが残っていました。

保湿成分はすすぎの際に大半が流れ落ちてしまうだけでなく、残った保湿成分が毛穴を詰まらせてしまう可能性があります。

ニキビができやすい方は特に注意が必要です。

この洗顔料が1番肌に合っているという方は使ってもらっても構いませんが、保湿成分が肌に残ることにはリスクがあるということも考えた上で使うようにして下さい。

 また、私の肌の場合は入浴時の洗顔でカーっとするような温感の刺激が少しありました。

我慢できないほどの刺激ではありませんでしたが、ほぼ毎回刺激があるので気になりました。

含まれている成分の「グリセリン」には水と混ざる時に発熱して、水と混ざり終わる時に発熱が終わるという効果があるので、私の肌の場合はこのグリセリンによる効果が出たのではないかと思います。

温感タイプの洗顔料以外で温感の刺激があったのは初めてでした。

温感の刺激があることを考えると敏感肌には「うーん・・・」というところですが、使う前に部分的につけてみて刺激がないか確認してみて下さい。

それで刺激がなければ使用してみて下さい。

洗浄力や保湿成分が入っていることを考えると私の中では乾燥肌用の洗顔料かなぁと思います。

 私はたまたまDISM(ディズム)の商品をドラッグストアで見つけることができましたが、取り扱いのない店舗も結構ありました。

皆さんの住んでいるところのドラッグストアで取り扱いがない場合は、SNSの広告で表示されることがあるのでそちらから購入するようにしてみて下さい。

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