ヒゲそり後に美容液で保湿をしても、肌が乾燥するなら、乳液を使ってプラスケアをする!

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 30代までは皮脂の分泌量が十分にあるので、普段の保湿がしっかりできていれば乳液は不要です。

ですが、40代からは水分だけでなく油分も低下するので、普段の保湿だけでは十分でない場合があります。

ヒゲそり後や洗顔後に普段の保湿をしても肌が乾燥するなら、乾燥しやすい部分には乳液やクリームのプラスケアが必要です。

自分の肌をよく観察して、自分の肌に合った化粧品を取り入れるようにしましょう。

 今回は「シック ハイドロ ミルキーローション150ml」を使ってみました。



シック ハイドロ ミルキーローション150ml



目次


  1. シック ハイドロ ミルキーローション150mlの詳細
    1. 価格
    2. 使用方法
    3. 成分
    4. 商品特徴
  2. 商品を実際に使ってみて
  3. 肌質ごとの使用感
    1. 乾燥肌の方が使う場合
    2. 脂性肌の方が使う場合
    3. 敏感肌の方が使う場合
  4. まとめ


シック ハイドロ ミルキーローション150ml
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シック ハイドロ ミルキーローション150mlの詳細




価格


878円(税込)

*私がドラッグストアで購入した時の価格です。

*通販サイトによっては別途送料が掛かる場合があります。



使用方法


ヒゲそり後や洗顔後に、適量を手に取り、顔全体になじませます。


成分


水、グリセリン、BG、トリエチルヘキサノイン、エタノール、ペンチレングリコール、ミリスチン酸ポリグリセリル-10、ジフェニルシロキシフェニルトリメチコン、ベタイン、フェノキシエタノール、カルボマー、トコフェロール、キサンタンガム、水酸化K、グリチルリチン酸2K、メントール、香料、アセチルヒアルロン酸Na

〇化粧品に最も多用されるベースの成分です。ほとんどの化粧品に使用されます。

〇ほかの成分を溶かし込み、成分の特徴を引き出す重要な成分です。

〇水だけでは蒸発しやすいので、水とゆるく結びついて水を蒸発しにくくする保湿剤との併用が必要です。

化粧品と医薬部外品では、水の表示名称が異なります

化粧品/水

医薬部外品/水、精製水、常水



参考文献

タイトル:『化粧品成分検定公式テキスト[改訂新版]』

発行年:2019年7月15日 初版第1刷発行、2020年3月12日 初版第2刷発行

編者:一般社団法人 化粧品成分検定協会

発行者:岩野裕一

発行所:実業之日本社

p23より引用。

グリセリン

〇ヤシ油やパーム油、牛脂などの天然油脂を高温・高圧で加水分解すると、脂肪酸とともにグリセリンが得られます。

〇ほかの成分を溶けやすくしたり、低温になっても固まりにくくします。

〇化粧品にグリセリンを配合するだけで保湿効果が出ますが、ヒアルロン酸Naやコラーゲンなど、相性がよいほかの水性成分(保湿剤)と組み合わせると、さらに保湿効果がアップし、のびや滑りが良くなります。

グリセリンを使った温感化粧品

 グリセリンは、水と混ざるときに発熱する性質(溶解熱)があります。温感化粧品は、グリセリンと水が混ざるときに発生する溶解熱を利用したものが多く、グリセリンが全成分表示の一番上にきます。水は含まれていないか、含まれていたとしてもごく微量です。つまり、グリセリンを全成分表示の一番目にくるほど多量に配合した製品は、温感化粧品であることが多い、ということです。



参考文献

タイトル:『化粧品成分検定公式テキスト[改訂新版]』

発行年:2019年7月15日 初版第1刷発行、2020年3月12日 初版第2刷発行

編者:一般社団法人 化粧品成分検定協会

発行者:岩野裕一

発行所:実業之日本社

p25より引用。

BG

〇石油由来/「アセトアルデヒド」という化学物質から合成します。植物由来/発酵アルコールから合成します。

多価アルコール(次ページ参照)です。

〇油性成分の溶解性や、防腐効果が上がります。製品によっては、粘度を低下させるためにも使用されます。

〇成分にもよりますが、防腐剤と一緒に用いると防腐効果が高まるため、使用する防腐剤の量を減らすことができます。



参考文献

タイトル:『化粧品成分検定公式テキスト[改訂新版]』

発行年:2019年7月15日 初版第1刷発行、2020年3月12日 初版第2刷発行

編者:一般社団法人 化粧品成分検定協会

発行者:岩野裕一

発行所:実業之日本社

p26より引用。

トリエチルヘキサノイン

〇エチルヘキサン酸(高級脂肪酸)3分子とグリセリン1分子がエステル結合した構造のエステル油です。

〇天然に存在すれば油脂に分類される構造のエステル油なので合成油脂とも呼ばれます。

〇酸化安定性に優れた液状油で、さまざまな化粧品の油剤として広く使われています。



参考文献

タイトル:『化粧品成分検定公式テキスト[改訂新版]』

発行年:2019年7月15日 初版第1刷発行、2020年3月12日 初版第2刷発行

編者:一般社団法人 化粧品成分検定協会

発行者:岩野裕一

発行所:実業之日本社

p47より引用。

エタノール

〇石油由来/エチレンと水から合成されるのが「合成アルコール」です。植物由来/サトウキビなどの糖蜜を発酵して得られるのが「発酵アルコール」です。

揮発性があります。蒸発する際に熱を奪うことから、清涼感が出たり、ベタつきがなくなったりします。香りも立ちやすくなります。

〇基本的に刺激を感じる成分です。アルコール消毒などに過敏な人は、エタノールの配合量が多いもの(トニックやコロン、オードトワレなど)を使う場合、使用方法を守り、使用部位や使用量に注意しましょう。

〇植物からエキス成分を取り出す際の抽出溶媒としても用いられます。

〇香りをつけたり苦み成分を加えるなどしてお酒の原料として使えないようにした(飲用できないようにした)エタノールが「変性アルコール」です。

化粧品でいう「アルコール」とは

 化粧品でアルコールに分類される成分はエタノールのほか、「ブタノール」「ベヘニルアルコール」「セタノール」「コレステロール」など多種ありますが、一般にいうアルコールというと、エタノールだけを指します。「フェノキシエタノール」は、成分名にエタノールという文字がついていますが、エタノールとは構造も性質も大きく異なる成分です。一般的にはアルコールに分類されることはありません。



参考文献

タイトル:『化粧品成分検定公式テキスト[改訂新版]』

発行年:2019年7月15日 初版第1刷発行、2020年3月12日 初版第2刷発行

編者:一般社団法人 化粧品成分検定協会

発行者:岩野裕一

発行所:実業之日本社

p24より引用。

フェノキシエタノール

〇「グリコールエーテル」というアルコールの一種で、玉露の揮発成分として発見されました。

〇香水の香りを保つための保留剤としても使用されます。

パラベンフリーの化粧品にも使用

 パラベンが効きにくい微生物に有効ですが、パラベンよりも殺菌力が劣るため、単独で化粧品に配合する際はパラベンよりも配合量が多くなります。一方で、パラベンが効きにくい微生物に有効な面があり、パラベンと組み合わせて配合されることもあります。



参考文献

タイトル:『化粧品成分検定公式テキスト[改訂新版]』

発行年:2019年7月15日 初版第1刷発行、2020年3月12日 初版第2刷発行

編者:一般社団法人 化粧品成分検定協会

発行者:岩野裕一

発行所:実業之日本社

p113より引用。

カルボマー

〇合成ポリマーの代表で、水にとろみを与えます。

〇水分を抱え込む力がとても高いため、水分をたくさん含んでも水がしたたり落ちません。ひとかたまりのゲル状にまでなります。

〇どれも成分名はカルボマーですが、とろみのでかたや他の成分との相性など特徴の異なるものがいくつかあります。

〇多糖類と比べて腐りにくく微生物汚染に強いのも特徴です。

〇アルカリ性の成分と反応させると増粘する性質があるため、全成分表示では水酸化Kや水酸化Naなどのアルカリ成分とセットで登場します。



参考文献

タイトル:『化粧品成分検定公式テキスト[改訂新版]』

発行年:2019年7月15日 初版第1刷発行、2020年3月12日 初版第2刷発行

編者:一般社団法人 化粧品成分検定協会

発行者:岩野裕一

発行所:実業之日本社

p109より引用。

キサンタンガム

〇天然由来のポリマーの代表で、水にとろみを与えます。

〇水や熱湯に簡単に溶けて、中性の粘液となります。低濃度で高粘度の溶液になる、という特徴があります。

〇乳液や美容液といった液状の化粧品に配合され、しっとり感など使用感を調節します。

〇キャベツに含まれる成分ですが、工業的には、トウモロコシデンプンから抽出したブドウ糖などの炭水化物を、「キサントモナス菌」を使って酸素の多い環境で発酵させてつくります。

〇ファンデーションやアイシャドウなど、粉状化粧品を固形状にするための結合剤として用いられます。



参考文献

タイトル:『化粧品成分検定公式テキスト[改訂新版]』

発行年:2019年7月15日 初版第1刷発行、2020年3月12日 初版第2刷発行

編者:一般社団法人 化粧品成分検定協会

発行者:岩野裕一

発行所:実業之日本社

p110より引用。

グリチルリチン酸2K

〇カンゾウ根エキス(73ページ参照)の主成分グリチルリチン酸の誘導体で、水溶性です。同じグリチルリチン酸の誘導体で、油溶性のものが、グリチルレチン酸ステアリルです。

〇水溶性なので、化粧水など水性成分の多い化粧品によく配合されます。

〇医薬部外品の有効成分で、強力な消炎作用があります。



参考文献

タイトル:『化粧品成分検定公式テキスト[改訂新版]』

発行年:2019年7月15日 初版第1刷発行、2020年3月12日 初版第2刷発行

編者:一般社団法人 化粧品成分検定協会

発行者:岩野裕一

発行所:実業之日本社

p74より引用。

香料

 化粧品に香りをつけるための成分です。香りによっては、人はリラックスして安眠できたり、シャキッと目覚めたり、相手への印象が変わったりします。つまり香りは、人の心に作用して心理状態や体調にまで変化を及ぼす、化粧品にとって大切な成分です。原料のにおいを隠す、「マスキング」のために使われることもあります。

 香料には天然香料と合成香料があります。化粧品には、1種類だけの天然香料や合成香料で香りをつけることはほとんどありません。多くの場合、さまざまな天然香料や合成香料を混ぜ合わせて、香りをつけます。香料を組み合わせ、イメージしたとおりの香りをつくり出す仕事をする人が、「調香師」です。

〇天然香料

 植物や動物から蒸留、抽出、圧搾などの分離工程で抽出した香り成分です。自然界に存在する植物や動物から得られるため、収穫時期や産地によって、香りが異なることがあります。

・植物性香料/オレンジ油、ラベンダー油など、植物から得られる精油やローズなどの香料

主に、柑橘系果実の精油は圧搾法、ローズやラベンダーなどの花・茎から得られる精油は、水蒸気蒸留法で抽出します。例えば、ダマスクローズの花を水蒸気蒸留法で抽出すると、ローズオットーといわれる精油とローズフローラルウォーターといわれる水に分かれ、それぞれがアロマテラピーなどに用いられています。

・動物性香料/ジャコウジカ(ムスク)、ジャコウネコ(シベット)、ビーバー(カストリウム)、マッコウクジラ(アンバーグリス)など動物から得られる香料

動物保護の観点や供給の不安定さなどの原因から使用は減っています。

〇合成香料

 天然香料には、香りの成分以外にもさまざまな成分が含まれているため、化粧品にしっかりと香りをつけるには、多量を配合する必要があります。ところが、化粧水のような水系の処方には配合しにくく、また、天然香料に含まれる成分の中には肌に悪影響を及ぼすものもあり、肌に塗ってはいけないものがいくつかあります。

 そこで、天然香料を分析して香りの成分だけを特定し、人工的につくったものが、合成香料です。香りの成分そのものなので、きわめて少量でも天然香料と同じような香りをしっかりとつけることができます。

香料という成分名

 化粧品に香りをつけるために配合される成分を、すべて香料と呼びます。例えばオレンジ油とラベンダー油、シトロネロールとオイゲノールを使って香りをつけた化粧品の場合、これら四つの成分を全部まとめて「香料」と記載することもできますし、オレンジ油とラベンダー油は成分名を記載し、残り二つの成分をまとめて「香料」と記載することもできます。また、「香料」とせず、四つ全部の成分名を記載することも可能です。

無香料と無臭は違います

 界面活性剤などのベース成分にはそれ自体のにおいあるため、香りをつけるための成分を使わずとも、化粧品ににおいがあることはめずらしくありません。つまり、においがあるからといって、必ずしも香料が使われているとは限らないのです。

 また、上記でふれたとおり、香りをつけるための成分をいくつか配合したとしても、それらをまとめて「香料」とせず各成分名で記載した場合、全成分表示に「香料」という記載は出てきません。



参考文献

タイトル:『化粧品成分検定公式テキスト[改訂新版]』

発行年:2019年7月15日 初版第1刷発行、2020年3月12日 初版第2刷発行

編者:一般社団法人 化粧品成分検定協会

発行者:岩野裕一

発行所:実業之日本社

p126、p127より引用。

アセチルヒアルロン酸Na

ヒアルロン酸に油性成分をくっつけたもの。角質層になじみやすく、保水力と柔軟性がアップしたヒアルロン酸です。



参考文献

タイトル:『化粧品成分検定公式テキスト[改訂新版]』

発行年:2019年7月15日 初版第1刷発行、2020年3月12日 初版第2刷発行

編者:一般社団法人 化粧品成分検定協会

発行者:岩野裕一

発行所:実業之日本社

p29より引用。



商品特徴


・角質や皮脂が取り除かれ、水分を素早く吸収するシェービング後の肌に着目

・肌に吸着しやすいスーパーヒアルロン酸*を配合

*アセチルヒアルロン酸Na(保湿剤)

・カサつきが気になる男の肌を集中保湿ケアでしっかりうるおす


商品を実際に使ってみて




乳液の質感は?

みずみずしい乳液ですが、脂性肌には重めの感触でした。

メントールやアルコールが入っているのか?

メントールもエタノール(アルコール)も入っています。メントールの冷感の刺激は結構スーッとしますね。毛穴を引き締めてくれるのは良いですが、冬場は寒く感じます。エタノールの刺激は私の肌の場合は、ありませんでした。




どんな香りがする?

サッパリとした爽やかな香りがあります。

ベタベタするのか?

みずみずしいつけ心地なので、つけやすいですが、私の肌の場合は、ベタつきがありました。つけた後の肌ざわりがベタっとしますね




テカリが出る?

私の肌の場合は、脂性肌なので結構テカテカになりました。これだけテカリが出ると、いくら肌がうるおうといっても脂性肌には「うーん・・・」という感じですね。脂性肌の場合は顔全体につけるより、テカリやすい部分を避けて乾燥が気になるところだけつけるなど部分使いとして使ったほうが良いと思います。



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下記の肌質ごとの使用感は私の見解です




乾燥肌の方が使う場合


・乳液を使うのは油分を補うためなので、ちゃんとした保湿ができていれば乳液は不要です。ただ、40代からは水分だけでなく、油分も減ってくるので美容液をつけた後に乾燥しやすい目元や口元などに乳液をつけることは必要です。

・皮脂が多い部分につけてしまうとテカリやベタつきの原因になるので、テカリが気になる場合はTゾーン(おでこ・小鼻・あご)につけるのは避けて下さい。

・メントールのスーッとした冷感の刺激が結構強いので、初めて使う時は注意して下さい。メントールが苦手な方は使用を控えて下さい。

・私の肌の場合は、しみるような刺激はありませんでしたが、エタノールが入っているのでしみるような刺激を感じる場合があります。乾燥による痒みやかぶれがある時や肌が敏感な時は、部分的につけて刺激がないか確認してから使うようにして下さい。







脂性肌の方が使う場合


・油分の少ない美容液でちゃんと保湿ができていれば、脂性肌に乳液は不要だと思います。

・この乳液は重めのつけ心地なので、顔全体につけると私の肌の場合は、テカテカになってしまいました。Tゾーン(おでこ・小鼻・あご)は避けて、乾燥が気になる場合だけ部分的につけたほうが良いです。

・メントールのスーッとした冷感の刺激が結構強いです。私の肌の場合は、刺激はありませんでしたが、エタノールが入っているのでしみるような刺激を感じる場合があります。初めて使う時は部分的につけて刺激がないか確認してから使うようにして下さい。







敏感肌の方が使う場合


メントールの刺激が結構強いので、敏感肌には「うーん・・・」というところですね。

エタノールが入っているので、しみるような刺激を感じる場合があります。化粧品のわずかなアルコールでもかぶれて赤くなるという方は使わないほうが良いです。

・試しに使ってみたい方は、部分的につけてみて刺激がないかどうか確認してから使うようにして下さい。少しでも刺激を感じたら使用を中止して下さいね。



まとめ



 今回は「シック ハイドロ ミルキーローション150ml」を使ってみました。

脂性肌にとって質感は重めですね。

乾燥肌には丁度良い質感だと思います。

つけた後にテカリとベタつきが結構あります。

ヒゲそり後のうるおい補給とはいえ、これだけテカリとベタつきがあると、脂性肌はニキビができてしまいそうです。

脂性肌には油分が少ない美容液などをつけて保湿をすれば十分だと思います。

乳液を使う目的は、油分を補うことなので油分が十分足りている方は、使う必要はありません。

油分があるのにそこに更に油分を足してしまうと、テカリやベタつきの原因になるので注意して下さい。

脂性肌の方が使う場合は、Tゾーン(おでこ・小鼻・あご)は避けて、乾燥が気になるところだけ部分的につけるほうが良いです。

 また、この乳液はメントールが入っていて、スーッとした冷感の刺激が結構強いです。

エタノールも入っているので、しみるような刺激を感じる場合があります。

乾燥による痒みやかぶれがある肌や敏感肌の方が使うには「うーん・・・」という感じですね。

もし試してみたい方は、部分的につけてみて刺激がないかどうか確認してから使うようにして下さい。

少しでも刺激を感じたら使用を中止して下さい。

 購入のしやすさですが、私の住んでいる地域ではどこのドラッグストアでも購入できるというわけではありませんでした。

取り扱いがない店舗もあったので、皆さんの住んでいるところでも気軽に購入できるわけではないかもしれません。

私が購入した時は、シェービング剤のコーナーに陳列されていたので、シェービング剤のところを探してみて下さい。

取り扱いがない場合は、この記事の広告からも購入できますので、良かったらご利用下さい。

 ヒゲそり後の肌が乾燥しやすい、カサつく、肌の油分が少なく感じる方は、試しに使ってみて下さい。

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