脂性肌にオススメ!洗浄力の高いスクラブ洗顔で男のアブラを落とす オキシー®ディープウォッシュ

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 ぬるま湯による水洗顔だけでも汗やホコリは落とせますが、皮脂汚れを落とすことは難しいです。

皮脂が残ってしまうと古い角質と混ざって毛穴を詰まらせてしまいます。

毛穴が目立つようになるだけでなく、ニキビの原因にもなります。

皮脂は止まることなく分泌され続けているものなので毎日のケアが1番効果的です。

ケアの中でも洗顔が基本で、さっぱりタイプの洗顔料で皮脂を落とすことが重要です。

水洗顔ではなく、ちゃんと洗顔料を使って洗顔をするようにしましょう。

 今回は「オキシー®ディープウォッシュ130g」を紹介します。

「毛穴の奥の汚れや古い角質も落とせる」ということなので購入して使ってみました。



オキシー®ディープウォッシュ130g



オキシー ディープウォッシュ130g
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目次


  1. スクラブの刺激について
  2. オキシー ディープウォッシュ130gの詳細
    1. 価格
    2. 使用方法
    3. 成分
    4. 商品特徴
  3. 商品を実際に使ってみて
  4. 肌質ごとの使用感
    1. 乾燥肌の方が使う場合
    2. 脂性肌の方が使う場合
    3. 敏感肌の方が使う場合
  5. まとめ



スクラブの刺激について



 スクラブはニキビを刺激してしまうので、ニキビ肌には適していません。ニキビ肌の方は、スクラブが入っていない洗顔料を選ぶようにしましょう。ニキビだけでなく、肌に傷やかぶれがある時や肌が敏感になっている時も刺激になってしまうので使わないようにしましょう。



オキシー ディープウォッシュ130gの詳細




価格


327円(税込)

*私がドラッグストアで購入した時の価格です。

*通販サイトによっては別途送料が掛かる場合があります。



使用方法


手のひらに適量(約2cm)を取り、水またはぬるま湯で泡立ててから洗い、その後、十分にすすいで下さい。


成分


水、グリセリン、パルミチン酸、ラウリン酸、水酸化K、ミリスチン酸、ステアリン酸、シリカ、ソルビトール、炭、メントール、セージ葉エキス、アルゲエキス、バンブサアルンジナセア茎、BG、ミネラルオイル、PEG-40水添ヒマシ油、EDTA-2Na、香料
グリセリン

〇ヤシ油やパーム油、牛脂などの天然油脂を高温・高圧で加水分解すると、脂肪酸とともにグリセリンが得られます。

〇ほかの成分を溶けやすくしたり、低温になっても固まりにくくします。

〇化粧品にグリセリンを配合するだけで保湿効果が出ますが、ヒアルロン酸Naやコラーゲンなど、相性がよいほかの水性成分(保湿剤)と組み合わせると、さらに保湿効果がアップし、のびや滑りが良くなります。

グリセリンを使った温感化粧品

 グリセリンは、水と混ざるときに発熱する性質(溶解熱)があります。温感化粧品は、グリセリンと水が混ざるときに発生する溶解熱を利用したものが多く、グリセリンが全成分表示の一番上にきます。水は含まれていないか、含まれていたとしてもごく微量です。つまり、グリセリンを全成分表示の一番目にくるほど多量に配合した製品は、温感化粧品であることが多い、ということです。



参考文献

タイトル:『化粧品成分検定公式テキスト[改訂新版]』

発行年:2019年7月15日 初版第1刷発行、2020年3月12日 初版第2刷発行

編者:一般社団法人 化粧品成分検定協会

発行者:岩野裕一

発行所:実業之日本社

p25より引用。

〇木材、竹などを加熱することによって得られます。

〇脱臭・吸着効果は、木材や竹を蒸し焼きにすると、炭の内部に、1mmのさらに1000万分の1のサイズの、無数の孔が生まれることに由来します。これを表面積に直すと、炭1gで何と、テニスコート1面分(200~400㎡)にもなります。においのもと(分子)や化学物質がこの孔に近づくと、両者の間には「分子間力」が働き、各分子は孔の中に引き込まれます。いわばスポンジのような仕組みで、炭はにおいや化学物質を吸着するのです。



参考文献

タイトル:『化粧品成分検定公式テキスト[改訂新版]』

発行年:2019年7月15日 初版第1刷発行、2020年3月12日 初版第2刷発行

編者:一般社団法人 化粧品成分検定協会

発行者:岩野裕一

発行所:実業之日本社

p105より引用。

BG

〇石油由来/「アセトアルデヒド」という化学物質から合成します。植物由来/発酵アルコールから合成します。

多価アルコール(次ページ参照)です。

〇油性成分の溶解性や、防腐効果が上がります。製品によっては、粘度を低下させるためにも使用されます。

〇成分にもよりますが、防腐剤と一緒に用いると防腐効果が高まるため、使用する防腐剤の量を減らすことができます。



参考文献

タイトル:『化粧品成分検定公式テキスト[改訂新版]』

発行年:2019年7月15日 初版第1刷発行、2020年3月12日 初版第2刷発行

編者:一般社団法人 化粧品成分検定協会

発行者:岩野裕一

発行所:実業之日本社

p26より引用。

EDTA-2Na

〇主に石ケン、洗顔料やシャンプーなどに使われます。

〇PRTR法(下記参照)で第一種化学物質の指定を受けたEDTAとは名前が似ていますが構造が違うのでこの成分は対象外です。

PRTR法とは

 化学物質による環境汚染を未然に防止するため、日本では、1999年7月にPRTR法が公布されました。事業者(企業など)が1年間のうち、ダイオキシン類など全354種類の化学物質を環境中に排出したかを把握し、届け出ます。そしてその結果を集計・公表する仕組みです。EU諸国のように、使用を禁止するまでは法制化されていません。

 化粧品の素材としてはEDTAなどが該当します。



参考文献

タイトル:『化粧品成分検定公式テキスト[改訂新版]』

発行年:2019年7月15日 初版第1刷発行、2020年3月12日 初版第2刷発行

編者:一般社団法人 化粧品成分検定協会

発行者:岩野裕一

発行所:実業之日本社

p121より引用。

香料

 化粧品に香りをつけるための成分です。香りによっては、人はリラックスして安眠できたり、シャキッと目覚めたり、相手への印象が変わったりします。つまり香りは、人の心に作用して心理状態や体調にまで変化を及ぼす、化粧品にとって大切な成分です。原料のにおいを隠す、「マスキング」のために使われることもあります。

 香料には天然香料と合成香料があります。化粧品には、1種類だけの天然香料や合成香料で香りをつけることはほとんどありません。多くの場合、さまざまな天然香料や合成香料を混ぜ合わせて、香りをつけます。香料を組み合わせ、イメージしたとおりの香りをつくり出す仕事をする人が、「調香師」です。

〇天然香料

 植物や動物から蒸留、抽出、圧搾などの分離工程で抽出した香り成分です。自然界に存在する植物や動物から得られるため、収穫時期や産地によって、香りが異なることがあります。

・植物性香料/オレンジ油、ラベンダー油など、植物から得られる精油やローズなどの香料

主に、柑橘系果実の精油は圧搾法、ローズやラベンダーなどの花・茎から得られる精油は、水蒸気蒸留法で抽出します。例えば、ダマスクローズの花を水蒸気蒸留法で抽出すると、ローズオットーといわれる精油とローズフローラルウォーターといわれる水に分かれ、それぞれがアロマテラピーなどに用いられています。

・動物性香料/ジャコウジカ(ムスク)、ジャコウネコ(シベット)、ビーバー(カストリウム)、マッコウクジラ(アンバーグリス)など動物から得られる香料

動物保護の観点や供給の不安定さなどの原因から使用は減っています。

〇合成香料

 天然香料には、香りの成分以外にもさまざまな成分が含まれているため、化粧品にしっかりと香りをつけるには、多量を配合する必要があります。ところが、化粧水のような水系の処方には配合しにくく、また、天然香料に含まれる成分の中には肌に悪影響を及ぼすものもあり、肌に塗ってはいけないものがいくつかあります。

 そこで、天然香料を分析して香りの成分だけを特定し、人工的につくったものが、合成香料です。香りの成分そのものなので、きわめて少量でも天然香料と同じような香りをしっかりとつけることができます。

香料という成分名

 化粧品に香りをつけるために配合される成分を、すべて香料と呼びます。例えばオレンジ油とラベンダー油、シトロネロールとオイゲノールを使って香りをつけた化粧品の場合、これら四つの成分を全部まとめて「香料」と記載することもできますし、オレンジ油とラベンダー油は成分名を記載し、残り二つの成分をまとめて「香料」と記載することもできます。また、「香料」とせず、四つ全部の成分名を記載することも可能です。

無香料と無臭は違います

 界面活性剤などのベース成分にはそれ自体のにおいあるため、香りをつけるための成分を使わずとも、化粧品ににおいがあることはめずらしくありません。つまり、においがあるからといって、必ずしも香料が使われているとは限らないのです。

 また、上記でふれたとおり、香りをつけるための成分をいくつか配合したとしても、それらをまとめて「香料」とせず各成分名で記載した場合、全成分表示に「香料」という記載は出てきません。



参考文献

タイトル:『化粧品成分検定公式テキスト[改訂新版]』

発行年:2019年7月15日 初版第1刷発行、2020年3月12日 初版第2刷発行

編者:一般社団法人 化粧品成分検定協会

発行者:岩野裕一

発行所:実業之日本社

p126、p127より引用。

ミネラルオイル

〇ミネラルオイルは、ワセリンと同様に石油から得られる成分です。室温で液体=ミネラルオイル、室温でペースト状=ワセリンなので、本質的には同じものと考えられます。

〇肌への吸収性が低いため肌表面にとどまりやすく、水分蒸発を防ぐ保護力に優れています。

〇メイク製品の油性成分と混ざりやすく安全性に優れて価格も手頃なので多量の油を必要とするクレンジング製品の油性成分として使用されます。

鉱物油=ミネラルオイルは肌によくない?

 1970年代に、精製度の低い鉱物油を使った化粧品が市場に出回り、これを使用した人が油やけを起こしたことがありました。この油やけの原因は鉱物油そのものではなく、精製度の低い鉱物油に含まれていた不純物にあったことが、のちに解明されています。

 しかしこの一件から、今でも「鉱物油は肌によくない」というイメージを持つ方がいます。

 現在化粧品には、石油を分留・精製し不純物を取り除いた、精製度の高い油性成分だけが使われています。

 代表的なものにワセリンやミネラルオイルがあります。ワセリンはその安全性の高さから、皮膚科で処方される塗り薬の基剤や、パッチテストの基材としても使われています。ミネラルオイルは、ベビーオイルの原料にもなっています。

 植物由来・動物由来の油も、搾油したままでは多くの不純物を含んでおり、中には肌によくない不純物が含まれていることもあります。そのため、鉱物油と同じく高度な精製で不純物を取り除いた安全な油が、化粧品用として製造されます。

 しかしながら、オーガニックやナチュラルを謳うオイルの中には、「自然の恵みをそのまま肌に受け入れる」という考え方から、あえて高度な精製をせず、目に見える大きな不純物をフィルターを通して取り除いただけの、非常にナチュラルなものがあります。

 肌が敏感な方は、無条件に「植物系・動物系のほうが肌に優しい」と判断するのではなく、刺激になりやすい不純物が限りなく取り除かれた、純度の高い油性成分を選ぶとよいでしょう。



参考文献

タイトル:『化粧品成分検定公式テキスト[改訂新版]』

発行年:2019年7月15日 初版第1刷発行、2020年3月12日 初版第2刷発行

編者:一般社団法人 化粧品成分検定協会

発行者:岩野裕一

発行所:実業之日本社

p41より引用。

ステアリン酸

〇ヤシ油やパーム油、牛脂などの天然油脂を高温・高圧で加水分解すると、グリセリンとともにステアリン酸が得られます(下記参照)。

〇油剤として、クリームののびやかたさなど、質感調製のベース成分として使用されます。

〇消費者が動物由来より植物由来を好む傾向が強いため、成分としては同じですが、植物油脂由来が主流になっています。

〇アルカリ成分(水酸化Naや水酸化Kなど)と反応させて、石ケンを合成する原料としても使われます。

油脂から高級脂肪酸に変身

 油脂を加水分解すると、グリセリンと、さまざまな高級脂肪酸を含む混合物に分かれます。グリセリンは保湿剤として、高級脂肪酸はさらにラウリン酸、ミリスチン酸、ステアリン酸などに分別されて、化粧品に使われます。

 また、油脂を分解してグリセリンだけを取り除き、さまざまな高級脂肪酸を含んだままの混合物を、化粧品に使うこともあります。この場合、さまざまな高級脂肪酸を含む混合物は、分解前のもとになった油脂の名前を用いて「〇〇脂肪酸」と命名されます。

 例えば、油脂の一種であるヤシ油を分解してグリセリンを取り除き、あとに残ったさまざまな高級脂肪酸を含む混合物は、「ヤシ脂肪酸」と呼ばれます。

 油脂を分解して得られるさまざまな高級脂肪酸の混合物の中で、化粧品によく使われている成分としては、ほかに「パーム核脂肪酸」「サフラワー脂肪酸」などがあります。



参考文献

タイトル:『化粧品成分検定公式テキスト[改訂新版]』

発行年:2019年7月15日 初版第1刷発行、2020年3月12日 初版第2刷発行

編者:一般社団法人 化粧品成分検定協会

発行者:岩野裕一

発行所:実業之日本社

p42より引用。

〇化粧品に最も多用されるベースの成分です。ほとんどの化粧品に使用されます。

〇ほかの成分を溶かし込み、成分の特徴を引き出す重要な成分です。

〇水だけでは蒸発しやすいので、水とゆるく結びついて水を蒸発しにくくする保湿剤との併用が必要です。

化粧品と医薬部外品では、水の表示名称が異なります

化粧品/水

医薬部外品/水、精製水、常水



参考文献

タイトル:『化粧品成分検定公式テキスト[改訂新版]』

発行年:2019年7月15日 初版第1刷発行、2020年3月12日 初版第2刷発行

編者:一般社団法人 化粧品成分検定協会

発行者:岩野裕一

発行所:実業之日本社

p23より引用。



商品特徴


超極小の炭(皮脂吸着マイクロパウダー)配合

毛穴の奥までスッキリ!

〇洗浄力を高めるスクラブをWで配合

肌をつるつるに磨き上げる。

引き締め成分(セージ葉エキス、アルゲエキス)をWで配合

〇爽やかなゼラニウムの香り

オススメ肌・・・脂性肌
スクラブ・・・あり
爽快感・・・激爽


商品を実際に使ってみて




メントールやアルコールが入っているのか?

アルコールは入っていませんが、メントールが入っています。このメントールのスーッとした冷感の刺激が結構強いので、メントールが苦手な方にはオススメできません。肌が敏感な時も使わないほうが良いと思います。

洗顔料の質感は?

粘り気のあるクリーム洗顔料です。使い心地は軽いです。




キャップを開けるとこのようになっています。先端が出ているので洗顔料を手のひらや泡立てネットに取りやすいです。

スクラブは入っているのか?

スクラブが入っています。スクラブの刺激はそこまで強くはないです。

どんな香りがする?

ゼラニウムの香りがあります。サッパリとした香りなので爽やかで使いやすいです。




洗顔料を肌につけた時の刺激は?

メントールの刺激が結構強いので、かなりスーッとします。夏場は良いですが、冬場の入浴中に洗顔をする時は寒く感じます。時間が経つとメントールの刺激は落ち着いてきます。

洗いあがりの肌の状態は?

皮脂のベタつきがなく、サラッと爽快な洗いあがりです。ですが、毛穴の黒ずみを落とすのはなかなか難しいですね。



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下記の肌質ごとの使用感は私の見解です




乾燥肌の方が使う場合


洗浄力が強いです。

・洗浄力が強いので乾燥肌には「うーん・・・」という感じですね。肌が余計に乾燥してしまうと思います。

・メントールの刺激が結構強いので、メントールが苦手な方は使用を控えて下さい

・もし試しに使ってみたい方は、肌に乾燥による痒みやかぶれがないか、肌が敏感になっていないか確認してから使うようにして下さい



脂性肌の方が使う場合


・皮脂吸着マイクロパウダーが入っていて皮脂を吸着してくれますし、引き締め成分も入っているので脂性肌にオススメです。

・洗いあがりは、皮脂のベタつきがなく、肌がサラッとしています

・冬場は脂性肌でも肌が乾燥しやすいと思うので、洗顔後に油分の少ない美容液をつけるだけでなく、乳液を部分的にプラスするなど、しっかりと保湿するようにして下さい

・メントールの刺激が結構強いので、メントールが苦手な方は使用を控えて下さい



敏感肌の方が使う場合


・洗浄力が強いのとメントールの刺激が結構強いので、敏感肌の方には「うーん・・・」という感じですね。

・もし、試しに使ってみたい方は、洗顔料を部分的につけてみて刺激がないかどうか確認して、刺激がなければ使うようにして下さい。少しでも刺激を感じたら使用を中止して下さい。



まとめ



 今回は「オキシー®ディープウォッシュ130g」を使ってみました。

ゼラニウムの香りが心地良く、爽やかです。

洗浄力が強いので皮脂によるテカリやベタつきをしっかりと落とすことができます。

ヌルつきやザラつきも落とせるので、洗顔後の肌ざわりが良いです。

商品特徴にあるように脂性肌に合っている洗顔料だと思います。

 ただ、メントールが入っていて、このメントールのスーッとした冷感の刺激が結構強いので、メントールが苦手な方は使用を控えたほうが良いと思います。

乾燥による痒みやかぶれがある肌や敏感肌にも刺激が強過ぎると思うので、肌の状態によっても使用を控えたほうが良いです。

もし、試しに使ってみたい方は、洗顔料を部分的につけてみて刺激がないか確認して、刺激がなければ使うようにして下さい。

脂性肌に合う洗顔料ですが、洗浄力が強いので冬場は脂性肌でも肌が乾燥してしまうと思います。

洗顔後に油分の少ない美容液をつけてしっかりと保湿するようにして下さい。

乾燥が目立つ部分は乳液を追加でつけて下さい。

 購入のしやすさですが、私の住んでいる地域では大体のドラッグストアで取り扱いがあったので購入しやすかったです。

取扱店舗が多いと無くなった時にすぐに購入することができるので良いですね。

容量が130gと多いので2、3ヶ月ぐらいは使えると思います。

泡立てネットで泡立てれば泡立ちも良いので使いやすいですよ。

この記事の広告からも購入できますが、ドラッグストアでも普通に購入できるので気になる方は、購入して使ってみて下さい。

脂性肌の方にオススメの洗顔料です。

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ニキビが気になる方には、「NULL(ヌル)アクネブロック フェイスウォッシュ(医薬部外品)120g」がオススメです↓





1件のコメント

  1. コウヘイさん
    こんにちわ!

    でめきんと申します。
    ランキングから来ました♪

    年齢を重ねてきて、
    段々と皮脂が気になってきていました…

    一度この洗顔試してみたいと思います(^^♪

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