お風呂でスキンケア 資生堂uno(ウーノ)スキンセラムモイスチャー

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 冬場はお風呂に入るだけでも肌の水分がドンドン失われていきます。

頭を洗う時のお湯が頭から流れ落ちてくるだけでも顔の油分が落ちてしまいます。

そして顔を洗う時はスクラブが入っている洗顔料や皮脂を過剰に落とし過ぎる洗顔料を使っていると必要な皮脂まで落としてしまいます。

特に乾燥肌や敏感肌の場合は、ぬるま湯で洗っていてもお風呂から出た時に肌は粉がふいてガサガサになってしまいます。

ひどい時にはピリピリとしみることもあります。

また、お風呂から上がってドライヤーで髪を乾かしていると顔まで乾いてきてガサガサのカチコチになってしまいます。

そんな時「洗顔・ヒゲそり後のスキンケアがお風呂でスピーディーに完結できる」という「資生堂 uno(ウーノ)スキンセラムモイスチャー180ml」を見つけました。

購入して使ってみたので紹介します。



ウーノ スキンセラムモイスチャー 美容液 メンズフェースケア プッシュタイプ 180ml




資生堂 uno(ウーノ)スキンセラムモイスチャー 180ml


・ダブルヒアルロン酸配合

保湿成分アセチルヒアルロン酸Naヒアルロン酸Na配合の高保湿美容液。



濡れた手でも使いやすいポンプ式。



・ノンメントール

メントールが入っていないのでスーッとした冷感の刺激がない。



ベタつかないのにしっかりと保湿ができるサラッとした美容液です。


 

・お風呂で簡単スキンケア

濡れた手肌のままでもつけられる。洗い流して「サッパリ保湿」、そのままで「しっとり保湿」ができ、浴室でスキンケアが完結する。

 

 今回は「資生堂 uno(ウーノ)スキンセラムモイスチャー180ml」を使ってみました。

濡れた手や肌のままでも使えるのでお風呂から出て肌がカサカサに乾燥するのを防げます。

サラッとしていてベタつかないですが、濃密な美容液なのでうるおいをしっかりチャージしてくれます。

またメントールが入っていないのでスーッとした冷感の刺激がありません。

敏感肌で刺激を受けやすい私の肌につけても不快感なく使うことができました。

ヒゲそり後で敏感になっている部分につけても刺激を感じることなくつけることができました。

ただ、冬場や乾燥している時期に超乾燥肌や乾燥肌の方が使う場合は、うるおいが足りないと思います。

パッケージには「洗い流してもサッパリ保湿」、「そのままでもしっとり保湿」と書かれていますが、肌が非常に乾燥している時は洗い流してしまうとうるおいが失われてしまうと思います。

私の肌は乾燥肌なのですが、乾燥がひどいところにつけてもカサカサが残ってしまってうるおいが足りませんでした。

その為、超乾燥肌や乾燥肌の方は洗い流さずに、つけたままでしっとりと保湿させたほうが良いと思います。

そして、お風呂から上がってからつける場合は、量をたっぷりと手に取って顔にのばしたほうがうるおいが肌に浸透しやすいです。

さらに追加で乳液やクリームをつけるようにして下さい。

濡れている手でも肌でも使えるので乾燥する時期は重宝すると思います。

 気になった方は試しに使ってみて下さい。

 

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